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ReceiptAI
by ファーストポイント
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顧客
担当者
APIキー未設定
📁 ファイル読取
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領収書・クレカ/デビット明細をドロップ
またはクリックして選択
領収書: PDF / JPG / PNG / HEIC
クレカ・デビット明細: PDF / CSV / Excel
💡 GoogleドライブでスキャンしたPDFをダウンロードしてドロップしてください。複数ファイル同時対応。
⚠ 1回の投入は40〜50枚程度を目安に。
📐 横長の領収書は横向きで撮影してください。縦向き撮影では読み取り精度が大幅に低下します。
読取結果0件
読み取り準備中...
画像変換
AI読み取り
完了
0%
合計 ¥0 件数 0件 要確認 0件

📊 処理実績

🏢 顧客別ステータス

顧客ごとの帳簿取込・CSV出力・修正・辞書件数・最終利用日。最終利用日が古い顧客は処理漏れがないか確認の目安に。

👥 担当者別利用状況

担当者9名の処理量・修正・辞書登録(学習貢献度)。固有辞書登録は集合知への貢献量です。

📜 共通辞書 昇格・降格履歴

共通辞書(事務所全員で共有)への自動昇格・降格イベントの履歴です。
「いつ・誰の操作で・どの取引先が共通化されたか」を後から確認できます(最新50件)。

アーカイブ一覧

CSV出力のたびに自動保存されます。同じ顧客の同月データが複数回でもすべて蓄積されます。

🤖 辞書メンテ状況

担当顧客の固有辞書を月1で AIチェックする目安です。最終チェックが古い順(要対応が上)に並びます。各行の[チェック]を押すと、その顧客に切り替わってAIチェックが走ります。

読み込み中…

勘定科目マスター(全顧客共通)

読取結果テーブルの「勘定科目」プルダウンに表示される科目を管理します。サーチキー欄・税区分欄をクリックで編集できます。

顧客マスター

顧客ごとの固有辞書を管理します。取引先→勘定科目のマッピングが読み取り時に自動で適用されます。

税区分マスター

読取画面の税区分プルダウンに表示される選択肢です。
※省略表記: (適)=適格請求書 / (区)=区分記載のみ / =軽減8% / =非課税 / 対外=対象外

共通辞書

取引先・取引内容に含まれるキーワードと勘定科目を紐づけます(自動管理)。顧客が異なり、かつ担当者が異なる組み合わせが3つ以上で自動昇格、修正3回で自動降格します。

共通エイリアス辞書

取引先の表記ゆれ(読取名→正式名)のうち、顧客が異なり、かつ担当者が異なる組み合わせが3つ以上で自動昇格した共通エイリアスです。取込時、その顧客の固有エイリアスが無い場合のフォールバックとして全顧客に適用されます(不同意3回で自動降格)。

担当者マスター

登録した担当者名がヘッダーのプルダウンに反映されます。
※ Google 認証の紐付けに使うため、メールアドレス(@fpaf.jp)は必須です。@より前の部分のみ入力してください。

@fpaf.jp

API設定

Gemini API 接続済み
使用モデル: gemini-3-flash
提供元: Google (Generative Language API)
用途: 領収書OCR・勘定科目判定・税区分判定

APIキーはCloudflare Workerで安全に管理されています。変更が必要な場合は管理者にお問い合わせください。

対象顧客: 顧客未選択

顧客固有辞書

この顧客の「取引先 → 勘定科目・補助科目・税区分」のマッピングです。読取画面での修正・💾登録ボタン・仕訳日記帳の取込で自動的に蓄積されます。

ヘッダーの「顧客」プルダウンから対象顧客を選択してください。

取引先エイリアス(表記ゆれ)

レシートの読み取り名を、正しい取引先名に統一します(例:「アマゾン ドット コム」→「Amazon」)。
読取画面で取引先名を修正すると自動的に学習されます。※ この顧客にのみ適用されます。

ヘッダーの「顧客」プルダウンから対象顧客を選択してください。

顧客固有 部門マスター

この顧客の仕訳に割り当てる部門を管理します。
登録すると、読取結果テーブルの「部門」列および弥生・MF CSV の借方部門列に展開されます。
※ 部門を使わない顧客は登録不要です(CSVの部門列は空のまま出力されます)。

飲食費ルール

この顧客に適用する飲食費の判定ルールです。

顧客固有 借方補助科目

この顧客でのみ補助科目プルダウンに出る選択肢を追加します。
例:「水道光熱費」配下に「○○ビル管理組合」のような、この顧客限定の補助科目を登録できます。
※ 取引先名と紐づけて自動マッチさせたい場合は、上の顧客固有辞書に登録してください。

顧客固有 貸方科目及び補助科目

この顧客で利用する貸方勘定科目を管理します。読取結果テーブルの「貸方科目」プルダウン・クレジット明細取込モーダル等に反映されます。
例:法人なら「現金・短期借入金・未確定勘定」、個人事業主なら追加で「事業主借」など。

※ 貸方科目本体・補助科目(例:未払金 → ライフカードVISA)の追加は下の入力欄で「追加先」を切り替えて行います。

💳 クレジットカード設定

クレジット明細CSV/Excel をドロップしたときに自動適用される貸方科目列マッピングを管理します。
初回ドロップ時にモーダルで保存した設定がここに表示されます。設定を削除すると次回ドロップ時に再度モーダルが立ち上がります。

仕訳日記帳の取込み

弥生会計から書き出した 仕訳日記帳CSV を取り込むと、過去の仕訳から「取引先 → 勘定科目・補助科目・税区分」の対応を抽出し、この顧客の 固有辞書に一括で学習 させます。
→ 過去の仕訳パターンを最初に1回学習させておくことで、初回の領収書読取からマッチ率が大きく上がります

⚠ ご注意:仕訳日記帳の摘要は「書き換え後」のテキストです
仕訳日記帳の摘要は、過去に担当者が編集した 書き換え後のテキスト(例:「ヤマダ電機 消耗品」など)です。レシート・領収書に印字されている 原文(例:「株式会社ヤマダデンキ」「ヤマダLABI〇〇店」)とは形が異なります。
→ そのため、仕訳日記帳を取り込んだ直後でも、初回の領収書読取では辞書マッチングがほぼ効きません
→ 初回は担当者が 店名の原文 → 書き換え後の摘要 を1行ずつマッチング・修正してください。修正内容は固有辞書に自動登録され、2回目以降は同じ取引先が自動判定されます。
✅ 同じCSVを再取込しても重複登録されません
既に固有辞書に登録済みの取引先は自動でスキップされ、新規分のみ追加されます(マージモード)。期間の異なる仕訳日記帳を順次取り込んでも安全です。
※ 既存の勘定科目を上書きしたい場合は、CSV取込ではなく「顧客設定」タブで個別に編集してください。
お使いの会計ソフトを選んでください
① 弥生会計からのエクスポート手順
1. 弥生会計の 仕訳日記帳 を表示
2. 全期間 を選択
3. ファイル → エクスポート
4. 書式を 「弥生インポート形式」 に設定
5. 区切り文字は 「カンマ(CSV)形式」
6. ファイル名末尾を .csv にして保存
7. 右隣のエリアにドロップ
※「汎用形式」は使用できません
② 仕訳日記帳CSVをドロップ
📂
仕訳日記帳CSVをここにドロップ
またはクリックして選択
③ 取込結果
取込結果はここに表示されます
取込履歴 誰が・いつ・どの顧客のデータを取り込んだか
まだ取込履歴がありません

ReceiptAI の使い方

① 勘定科目の判定フロー
PDFを読み取り開始 ① 固有辞書と照合現在の顧客の固有辞書にキーワードが登録されているか 一致 確定固有設定通り 不一致 ② 共通辞書と照合取引先・取引内容に登録済みキーワードが含まれるか 一致 確定辞書通りに適用 不一致 ③ Gemini AI が総合判断領収書全体の文脈・金額・取引先から勘定科目を推定 読み取り結果を表示確信度:高(緑)/中(橙)/低(赤)で色分け表示 スタッフが確認・修正要チェックを全て解消するとCSV出力が可能になります 問題なし CSV出力弥生へ 修正あり ④ 学習モーダルが起動固有辞書または共通辞書に登録 次回から 自動判定 優先順位と処理フロー ① 固有辞書(最優先) 顧客ごとの取引先→勘定科目マッピング。過年度帳簿取込・手動・学習で蓄積 ② 共通辞書(事務所標準) 全顧客共通のキーワード辞書。集合知により固有辞書から自動昇格 ③ Gemini AI総合判断 辞書に一致しない取引をAIが推定。確信度(高/中/低)を付与   読み取り結果表示 → 要チェックを全て解消(✓確認済ボタンまたは手動修正)→ CSV出力 ④ 学習モーダル 修正のたびに固有辞書・共通辞書が育ち、次回から自動確定 ※ 一致した時点で確定(下位ステップへは進まない)。確信度「高」= 辞書一致またはスタッフ確認済、「中」= AI判断、「低」= 要確認
② 各列の意味
確信度高(緑)= 辞書・ルール適用または確実な読み取り 中(橙)= AI判断・要確認 低(赤)= 判断に自信なし・必ず確認。「!要確認」ボタンで確認済にすると「✓ 確認済」マークが薄く残り、後から確認した事実を識別できます
出典どのPDF/画像の何ページ目から読み取ったかを示します
🧾アイコン金額欄の左にある領収書アイコンをクリックすると、読み取り元の領収書原本(PDF/画像)が表示されます。セッション中のみ参照可能で、ページを再読み込みすると参照できなくなります。
インボイス・辞書列インボイス列:AIがインボイス番号を読み取れた場合「✓ あり」、読み取れない場合「—」と表示。辞書列:固有辞書・共通辞書が適用された場合に「固有適格」「共通区分」などのバッジを表示。租税公課・保険料など非課税・対象外の科目には「非課税」「対象外」バッジを表示
仕訳メモ(CSV)弥生・MFのCSVに出力される列。ReceiptAIで読み取ったPDFファイル名とページ番号が記録されます
③ 実装済み機能一覧
④ 事務所メモ (追加・削除できます)
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